via 「惜夜記」 by 川上弘美 (「蛇を踏む」文春文庫 p.119) (via magmot) (via riusample) (via choochoogatagoto) (via kazcorp) (via hsmt)
2010-07-08
(via bibidebabideboo) (via dannnao)
(via poant)
(via exposition)
他に、私どもCAが機内で気をつけている立ち居振る舞いでは、物をお渡しする際の視線は「人‐物‐人」です。
例えば、コーヒーをお渡しする際、まずは「お客様、コーヒーでございます。」と笑顔でお客様を見てお声掛けをします。そして手元を見てコーヒーを手渡します。こぼさないようにお客様がしっかり受け取ったことを確認し、手を放します。その後、お客様に視線を戻し、「どうぞごゆっくりお召し上がりください」と一声おかけします。すると、お客様も私どもに目を合わせてくださり、にっこりと笑顔を返してくださいます。この「人‐物‐人」を丁寧に行っていくことでお客様と心が通じ合う瞬間を作り出すことができるのです。
—第4回 立ち居振る舞い5つの基本 | BPnetビズカレッジ | nikkei BPnet 〈日経BPネット〉
最後に相手を見ることがポイント。
これだけで随分印象が違う。
(via amiens2009)
(via lunaticjoker)
鏡の話で思い出したのですが、ぼくの大学時代の友達が、幼稚園に入るか少し前くらいに母親の姿見に映る自分の姿を見てものすごい衝撃を受けたという記憶について話してくれた事があります。
彼は、その時点までは自分自身は肉体を有する一個の人間だという自覚がなく、ただ回りの世界やその中で暮らす人々を眺める純粋な視点として自分を認識していたそうです。 そして、そのとき鏡の中に自分の姿を初めて認めて、「自分もこのような肉体を持った、みんなと同じ人間なのだ。」という事に気がつき、世界がひっくり返るような衝撃を受けたというのです。
— http://www.gakushuin.ac.jp/~881791/kuroki/color.html (via suyhnc) (via tiga) (via kml) (via konishiroku)2008-09-22 (via gkojay) (via jinakanishi, rappdot-deactivated20090426-dea) 2009-07-17 (via gkojay) (via urume) (via matoken) (via ishida) (via oosawatechnica, oosawatechnica) (via mmqqbb, mmqqbb) (via 100p, 100p) (via hazime1373, hazime1373)
ある陶芸クラスでのこと,最初の授業において,教師は生徒をふたつのグループに分けた。一方のグループは作品の「量」によって評価を行うとし,もう一方のグループは作品の「質」によって評価を行うとした。
これはどういうことかというと,「量」グループの生徒たちは,提出した作品の量のみによって評価が下される。作品の総重量が50ポンドに達していたらA評価,40ポンド台ならB評価,というように。それに対して「質」グループの生徒たちは,たったひとつの最高の作品を提出すればいい。その作品の出来に対して評価が下される。
すべての授業が終わり,さて評価は,となったとき,少し奇妙な事実が判明した。提出された作品のうち,最も高い質を持つものは,すべて「量」グループから提出されたものだったのだ。
—ねー。
(via mitaimon)
泰:とても勉強になります…。
(via nanospectives)
(via mofuku)
(via zokuzoku)
(via twinleaves) (via konishiroku) (via clumsy-k) (via hkdmz) (via hummer)
人を一番わくわくさせるのは、
誰かが何かにわくわくしている姿ですから
堂々とわくわくしてればいいんです。
大丈夫。
— Twitter / lizard_isana 誰かがGJと親指を立てること… (via aurorae)(via exposition)
2009-01-12 - 真魚八重子 アヌトパンナ・アニルッダ (via yuco)
カッコいい。この言葉はすごくカッコいい
(via nakano) 2009-01-12 (via gkojay) (via jinon) (via petapeta) (via fatherion) (via fumi-tano) (via soulboy) (via mnak) (via sounanjihen)
(via grotesquenewpop) (via pipco)
(via do-nothing)
「じゃあさ、このエロ画像プリントアウトしてみようぜ!」
卒業研究用に購入したプリンタの最初のテスト印刷は、エロ画像(無修正)でした。
この時点で、何か頭のねじが錆びてんじゃねえの? という感じだったのですが、さらに加熱します。
次々とプリントアウトされるエロ画像、もう止まんない。すると、
純白のパンティつきの無修正画像を見ながら友人がこう言いました。
「よく考えたらさ~、このパンティの部分って、紙の色だよね~。紙に興奮するってことじゃない?」
!?
これは、大発見です!!
世の中の男性諸君! パンティやパンチラの写真に興奮している君! それは紙の色だ!
そう、紙の周りにインクを吹き付けただけ。
印刷するとこういうことになります。
そう考えてむなしくなってやめようと思ったときに目に留まったものがあった。
卒業研究発表用のOHPシート(透明なやつね)
「あのさ~、これに印刷したらどうなるんだろう?」
理系に必要なものは探究心と好奇心! さっそく実行!! すると、
見事にパンティの部分が透けた!(グレーの格子部分が透明だと考えてください)
ふむ、パンティが消えてしまったではないか。我々の見ていたパンティは幻だったのか!
そう思いながら、何気なく色の付いた紙に乗せてみると……
「おい、見ろ! パンティの色が変わるゾ!」
とてつもない大発見をしたかのように大興奮のアホ学生たち。たぶんノーベル賞を発見した人たちもこんな気持ちを味わったんだと思う。
この後、縞々の背景や、絵柄を持ってきて、大歓喜の我々、アホ学生。
OHP用紙に印刷すればパンティの柄が自由に変えられる!!
これは、大発見です!!
2009-11-29 (via mcsgsym, gamsic) (via katoyuu) (via hummer)
リズムがあわない人をとがめてはいけない。
その人は、あなたが忘れてしまっている
もっとおおらかで、のびやかなにリズムに
テンポをあわせているかもしれないからだ。
(T.D.C.)上のことばは鶴見俊輔が、ヘンリー・デイヴィッド・ソローの「森の生活」から引用した次のことばを、ドラムサークル用にリミックスしたもの。
足なみの合わぬ人をとがめるな。
かれは、あなたのきいているのとは別の
もっと見事な太鼓に足なみを
あわせているかもしれないのだ。
(鶴見俊輔)
(via exposition)
